夢衣の足跡

別にゲーム攻略ってわけじゃなく 紹介ってわけでもない。 ―これはただの足跡。

今までの人生において私が真剣に勉強した事はあまりない。あるとすれば免許の時と簿記試験ぐらいか?なので自分に合った「勉強の仕方」なんてものは全く分からない。だけど現在のように勉強しなければいけない場面に陥った時、すごく困る。やらなければいけない事なのだから ...

ある友人と久々に話した。思えば、相手が高校生だった時にのんびりしていた私と出会い、今まで付き合って来た。 そんな相手も現在では社会人だ。それでも会話をするとすれば、それはやっぱりゲームの事だ。あの作品は~…でもあの作品も気になって~…本当、あれから時間が ...

まだ新しい仕事には慣れていない私。だけど周囲にいる上司や同僚はとても良い人達で。そして一番不安だったお客様にも可愛がられている。「お、髪切ったの~? そっちの方がいいよ」初めて、声を掛けられてすごくびっくりした。店員である私がお客様を見るのは当然として、 ...

お仕事で予期せぬ地獄を味わっている時に、お店の外からおじいさんが手招きをしていた。―お客様、かな?そんな疑問を持っておじいさんの方に歩いてみる。「…コンピューターとか得意?」―はい?私が答えるより前におじいさんは口を開き続ける。「いや、この携帯の音量を上 ...

…大きい。とっても大きいです…。正直、舐めてました。荷物が届いた時に、嫌な予感したんですよ。―ダ、ダンボール…なんか大きくない?(汗)みたいな感じで。そしてダンボールの中身を確認したら、うわぁ…ってなった。ムイムイさん、わりと引きました(笑)それはそうと ...

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