夢衣の足跡

別にゲーム攻略ってわけじゃなく 紹介ってわけでもない。 ―これはただの足跡。

いやはや。まだ決定ではないけれど、知人の実家に引っ越す事になろうとは…。最悪、また地元に戻るルートもあるんだけれど、こちらは私の本意ではない事はここで言っておく事にする。これまで自分の人生。わりと特殊な事だらけでそれはこれからも続いていくんだろうなぁって ...

まだ私が地元にいた頃の話。先輩はいつも喉に何か詰まっている感じ、そして胃が重たいと常に言っていた。その頃から私は先輩を「神経質な人だなぁ」と思っていた。そこまでストレス溜めてどうするの?少しストレス発散すればいいのに…なんて考えていた。そして最近はその先 ...

これ程、難易度が高い依頼は何年振りかな?私が事の火種になって、ある学校とある学校の仲を最悪にした時?それとも誰かさんと軽く○り○いをした時?出来る事なら逃げ出したい。だけど顔は笑い、気持ちはワクワクとしている。相手が相手だからそれも仕方ないのかもしれない ...

”ちょっと先輩の歌ってた曲、知りたいんですけど?”そんな感じで後輩から連絡が来たのだけれど、私の歌っている曲なんてそれこそ少なく、そして好きなジャンルなんてものはないから、もうちょっと絞ってくれないと困る。あれやこれやと話をして。やっと後輩が知り合い曲が ...

私は平気で嘘をつく人間である。そういう人間は信頼なんてしてはいけないし、信用もしてはいけない。まあ私の嘘なんてものは自身を守るものではあまりない。だって自分に興味なんてないし、守る必要性がないんだ。だからそれを分かっている人達は実に厄介な存在である。だっ ...

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